海外の一人旅と油圧プレスについて

友人が油圧プレスを扱う会社に再就職をしました。
畑違いの仕事に最初は戸惑っていましたが、
数年間のうちに勉強を重ねて一人前と呼べるほどになりました。
しかし、この数年間のうちに、社会情勢の変化に伴って
会社は海外拠点を置くことになり、そこでの準備を命じられました。
見知らぬ海外への一人旅は不安が大きいようですが、
そんなことは言っていられません。
日本の油圧プレスの精度のよさやよい精度を長時間維持できる
という特性をしっかりアピールできるように、頑張って欲しいと思っています。
海外での問題は、やはりコミュニケーションが
うまく取れるかどうかが大きいものです。
訪問先についての下調べやその国ならではの注意点など
頑張って頭に叩き込んでいるようですから、うまくいくことでしょう。
また、一人旅の利点は、気を使わなくていいということですから、
慣れてくればそのほうが気楽でよいものです。
安全に良い仕事をしてくれることを願っています。

菅原一秀氏の旅は28歳からはじまった

自民党の菅原一秀氏をご存知の方は、ずっと20年以上も早朝の駅前に
立ち続けている姿を思い起こす人も多いと思う。
何の後ろ盾もない20代から国政を目指し、駅前に立ち続けてきたそうだ。
その数は優に8000日を超える、人々の信頼が厚いのもうなずけるようだ。
私自身もたびたびブログやフェイスブックを拝見し、
基本に立ち返るのが一番早いと教えてもらっている。
海外から小さな日本を眺めることももちろん良いし、
国内では菅原氏のような人に教えてもらっている。